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「玉木雄一郎代表」 のテレビ露出情報

総理候補として名前があがる国民民主党の玉木代表は、各党との協議を踏まえて、どの党と協力していくか決めると明かした。先週金曜日、公明党の斉藤代表が自民党との連立離脱を表明したことをきっかけに混沌としている次の総理大臣選び。野党第一党、立憲民主党の野田代表は「十数年に1回あるチャンス。目の前に野党が頑張ればできるかもしれないのをみすみす逃すのは責任ある党としての態度ではない」と、政治生命をかけて挑戦すると意気込んだ。立憲民主党が狙っているのは総理大臣指名選挙で日本維新の会と国民民主党の協力を得て自民党の数を超えること。総理候補として玉木代表は有力な選択肢と発言している。玉木代表は基本政策が一致できないというスタンス。支援者から「有事の時ほど国民民主党」と声をかけられる。今後立憲民主党と国民民主党は党首会談を行う予定で、そのテーマなどを整理するため事前に幹事長同士が会談。玉木代表は自民・公明・維新とも週内に幹事長会談を行うよう調整。高市総裁は周辺に対し「私が総理に選ばれるかわからない。今はできることをやる」と話している。模索しているのが維新との連携。党内からは「維新と連立を組めば、公明とは二度と連立を組めなくなり、自民党にとって死を意味する」。連立には慎重な声も上がっている。来週20日以降に総理大臣指名選挙。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年8月1日放送 18:00 - 18:05 NHK総合
ニュース(ニュース)
政府は基本方針案を来週中にも閣議決定したい考えだが、自民党内には慎重な意見も根強く週明けも議論が行われる。これについて自民党の小林政調会長は、2年後に税率を必ず戻すとしたうえで必要な財源は歳入や歳出などを見直すことで捻出するなどと協調した。

2026年7月31日放送 5:25 - 9:00 フジテレビ
めざましテレビNEWS
高市総理大臣は昨夜、飲食料品の消費税率について、来年4月から2年間1%に引き下げる方針を表明した。高市総理は「国民の皆さまの期待が高いことを重く受け止めている。財源確保については市場の信認が得られるよう、特例公債に頼らずに確保する。」などと述べた。高市総理は秋に想定される臨時国会に関連法案を提出し、早期成立を目指す考えを示した。また法案には経済状況次第で減税[…続きを読む]

2026年7月30日放送 21:00 - 22:15 NHK総合
ニュースウオッチ9(ニュース)
高市首相は来年4月から2年間、食料品消費税率を1%に引き下げ、中低所得者への給付を行い実質ゼロとする方針を表明。財源については「赤字国債に頼らず確保する」としている。さらに、「所得に連動したきめ細かな給付」を2029年度本格導入までのつなぎとして食料品の消費税減税を行う考えで、来月上旬までに党内の意見集約を図るよう指示した。一方、自民党内からは異論も出ている[…続きを読む]

2026年7月30日放送 19:00 - 20:00 NHK総合
NHKニュース7(ニュース)
高市総理大臣は来年4月から2年間、食料品の消費税率を1%に引き下げ、あわせて中低所得の人への給付を行い実質ゼロとする方針を表明。その上で来月上旬までに党内の意見集約を図るよう指示。自民党の税制調査会はきょう幹部会合を開き、あす所属議員から意見を聴くことを確認。消費税が導入された37年前、当時の税率は3%だった。増え続ける社会保障費などの安定的な財源を確保しよ[…続きを読む]

2026年7月30日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタそれが知りたかった!
約半年前高市総理は消費税の減税について「飲食料品については2年間に限り消費税の対象にしないこと。私自身の悲願でもある」など話していた。2月の衆院選では食料品の消費税減税について検討を加速すると公約にかかげ大勝した自民党。その後超党派で作る国民会議を設置し食料品の消費税減税について議論を重ねたが、小野寺五典税調会長は「いかにこの課題が難しい内容であるかというこ[…続きを読む]

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