「ふつつかな悪女ではございますが ~雛宮蝶鼠とりかえ伝~」を紹介。原作は作家・中村颯希の同名小説。コミカライズ版と合わせてシリーズ累計400万部を突破する大人気作品。正反対の少女2人が繰り広げる後宮“入れ替わり”逆転劇。「ふつつかな悪女ではございますが ~雛宮蝶鼠とりかえ伝~」の本予告を紹介。見た目は慧月・中身は玲琳は川井田夏海、見た目は玲琳・中身は慧月は石見舞菜香が演じる。見た目は玲琳・中身は慧月でも悪女モノローグは川井田夏海が担当。悪女・慧月と愛されキャラ・玲琳の一人二役を演じている。アニメの見どころは玲琳の鋼メンタルっぷり。登場キャラクターを紹介した。
