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「立憲民主党」 のテレビ露出情報

解散の決定を受け、立憲民主党と公明党が新党結成を視野に選挙協力する可能性が出てきた。立憲民主党・安住幹事長は「税金の無駄遣い解散でしょ。高市さんの勝手な都合で600億円使うってことでしょ」と述べた。選挙協力が実現すれば与党に対抗する大きな勢力となり、衆議院選挙の構図が大きく変わる。公明党・斉藤鉄夫代表は「(立憲と)これまでより高いレベルで連携を図っていこうと合意した。幹事長レベルで協議が進んでいると思う」と述べた。衆議院選挙の比例代表について、新たな政治団体を設立し、両党の候補者を同じ名簿に載せる「統一名簿」方式で臨むことも検討している。公明党が小選挙区の擁立から撤退し、立憲側の候補者を支援する案も浮上している。予算成立前の解散に「大義がない」と反発を強める野党。国民民主党・玉木雄一郎代表は「連立の是非を聞くのであれば冒頭解散であることの必要性はないのではと思う」と述べ、共産党・小池晃書記局長は「行き詰まり解散だと、疑惑隠し解散だというふうに言わざるを得ないと思います」、参政党・神谷宗幣代表は「去年の解散は日本人ファーストが非常に響きましたので、これに続くキャッチコピーをどうするのかというところに今、党内でもんでいるところです」と述べた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年9月20日放送 9:54 - 11:35 TBS
サンデー・ジャポン(ニュース)
今週水曜日、中道改革連合から国会議員48人が離党した。中道には渡辺創議員のみが残留し、公明党出身議員は公明党に復党。立憲出身議員は新党・民主改革の会を立ち上げたが、泉健太議員は新党への入党を見送った。当面は無所属として活動していくという。一方で内閣府副大臣には今井絵理子氏や中曽根康隆氏、維新の斎藤アレックス氏が初めて起用された。政務官には生稲晃子氏、森下千里[…続きを読む]

2026年9月19日放送 4:50 - 5:20 テレビ朝日
テレメンタリー2026(テレメンタリー2026)
福岡県議会の蔵内勇夫元議長。先の県知事選の演説で強調したのは「絆」という言葉。今年7月、吉松源昭県議は議長就任にあたり蔵内氏らに総額2000万円を支払ったと証言。録音データも公開された。証言者が相次ぐなか、名指しされた幹部側は全員否定。総額2.65億円を「海外視察費」として計上していた問題で追及を受ける中で浮上したのが今回の疑惑。
金銭授受疑惑で問題視され[…続きを読む]

2026年9月18日放送 10:40 - 13:00 テレビ朝日
大下容子ワイド!スクランブル注目ニュース
きのう、第2次高市改造内閣が発足した。去年、総裁選挙で争ったライバル・茂木敏充外務大臣、小泉進次郎防衛大臣は留任となる中、林芳正前総務大臣は閣外へ去った。高市総理が今回の人選で最重要視した役職希望アンケート。林氏は白紙で提出したとみられている。改造内閣の顔ぶれについて、野党の立憲民主党・水岡俊一代表からは「高市総理自身の意向を優先した人事。その筆頭が“裏金”[…続きを読む]

2026年9月18日放送 8:00 - 9:55 テレビ朝日
羽鳥慎一モーニングショー(ニュース)
きのう第2次高市改造内閣が発足し小泉進次郎氏などは留任したが林芳正氏は退任。また、裏金議員を初めて閣僚に起用。

2026年9月17日放送 23:30 - 23:40 NHK総合
時論公論(時論公論)
第2次高市改造内閣が発足。木原官房長官、片山財務相、茂木外相、小泉防衛相は留任。4人は安保関連3文書の改定など高市政権の重要課題を担当。閣僚18人のうち8人が留任、自民党不記載問題があった2人を含め7人が初入閣。刷新感より実務に特化した人を選んだ印象。連立の維新からは元幹事長の中司宏が規制改革相として初入閣。自民党役員人事ではほとんどを留任。消費税減税をめぐ[…続きを読む]

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