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「第100回箱根駅伝」 のテレビ露出情報

来年の箱根駅伝に向けて、雪辱を誓う東海大学のロホマン・シュモン。東海大学といえば、箱根駅伝51回の出場を果たしてきた名門校。ロホマンはバングラデシュ出身の父と日本出身の母を持ち、2年生で箱根駅伝10区出走。しかし去年の箱根駅伝予選会では残り10メートル付近で熱中症のため棄権し、チームも12年ぶりに本戦出場を逃した。予選会から1か月、ロホマンは練習から離れたという。そんなロホマンを支えたのは母の存在。「母がいなかったらここまで続けてこられていなかった」とロホマンは話す。母の「最後までやり通して、やりきったと思って終わりなさい」という言葉で練習を再開。10月に迎えた予選会ではロホマンもメンバー入りし、6番手でフィニッシュ。走り終えたロホマンは母のもとへ向かい、お礼を伝えていた。そして東海大学は2年ぶり52回目の箱根駅伝出場を決めた。ロホマンは「箱根駅伝でしっかり恩返しをして走り切りたい」とコメント。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年1月5日放送 9:00 - 11:10 日本テレビ
DayDay.FOCUS
今年の第102回箱根駅伝では、青山学院大学が箱根駅伝史上初の2度目の3連覇を達成した。青山学院大学は、去年10月の出雲駅伝では7位、去年11月の全日本大学駅伝では3位と、要となる大会で優勝を逃し今回の箱根駅伝を迎えた。青山学院大学の1区は2年生の小河原陽琉選手。本来は4年生の荒巻朋熙選手が走る予定だったが体調不良のため欠場となりエントリー変更、レース2日前に[…続きを読む]

2026年1月5日放送 5:50 - 9:00 日本テレビ
ZIP!(ZIP!)
往路のフィニッシュを飾るのは箱根駅伝の象徴「山上り」。原監督も勝負の鍵としている5区は気温が低く、厳しい自然環境の山岳地帯。標高874メートルまで一気に駆け上がる最も過酷な区間。この難所を制したものに与えられる称号が「山の神」。今回「山の神」に最も近いのが早稲田の3年・工藤慎作。トレードマークのメガネと名前が「名探偵コナン」の登場人物に似ていることからその異[…続きを読む]

2026年1月3日放送 21:00 - 22:54 日本テレビ
完全密着!箱根駅伝(完全密着!箱根駅伝)
箱根駅伝5区を振り返る。青山学院は1位・中央大と3分24秒差の5位。5区はエースの黒田朝日。
箱根駅伝の5区は標高差874mの難所。ここを制した者は「山の神」と呼ばれる。今大会の注目は早稲田・工藤慎作。トレードマークの黒縁メガネや「名探偵コナン」の主人公・工藤新一にちなんで「山の名探偵」と呼ばれる。前回大会は区間歴代3位。対抗は青山学院の4年・黒田朝日。2[…続きを読む]

2026年1月2日放送 5:50 - 6:45 日本テレビ
箱根駅伝 絆の物語 スタート直前生情報(箱根駅伝絆の物語&スタート直前生情報)
駒澤大学の絶対エースの佐藤圭汰選手は高校時代トラック種目で無双し、世代のトップランナーとして駒澤大学に入学した。2年生のときには杭州アジア大会で5000m6位に入賞し、2024年の第100回箱根駅伝では3区を担当し、トップでタスキを受け取った。しかし青山学院に逆転を許し、総合2位に終わった。その後単身アメリカに渡って強豪チームの合宿に参加し、1月に5000m[…続きを読む]

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