西軽井沢ケーブルテレビの社長・石川伸一さん。40年以上町を撮影している。撮りためているテープは全部で1万4000本。過去に撮影したイベントの様子などのテープが多く眠っている。西軽井沢ケーブルテレビ撮影の「砂袋にオジさんが惨敗。」「全力リレーでオジさんが仁義なきバトンパス」「オジさんが仁義なきスライディング」などのテープを紹介。
珍プレーをいっぱい見ている間に日も暮れてしまいスタッフは1泊することに。すると石川さんが食事会(場所は石川さんの行きつけの“のんのん”)を開いてくれた。ご一緒したのはこの町出身の謙太郎さんと、近くで美容室を営む南子さん。さらにもう1人、御代田町長も参加。御代田町長は西軽井沢ケーブルテレビについて「記録係って大事なこと。この町がどう変化しているのか。映像を撮る人がいるのはすごく大事」などコメント。西軽井沢ケーブルテレビは1984年、地域のスポーツ大会を発信しようと石川さんが自費で開局。その日、町で起きたニュースをほぼ毎日よる7時から約30分生放送している。そして、石川さんは他にも「ムカデが真っ二つ」「オジさんが打ったボールがオジさんに当たる」「オジさんと太陽」などの珍プレー動画を見せてくれた。
珍プレーをいっぱい見ている間に日も暮れてしまいスタッフは1泊することに。すると石川さんが食事会(場所は石川さんの行きつけの“のんのん”)を開いてくれた。ご一緒したのはこの町出身の謙太郎さんと、近くで美容室を営む南子さん。さらにもう1人、御代田町長も参加。御代田町長は西軽井沢ケーブルテレビについて「記録係って大事なこと。この町がどう変化しているのか。映像を撮る人がいるのはすごく大事」などコメント。西軽井沢ケーブルテレビは1984年、地域のスポーツ大会を発信しようと石川さんが自費で開局。その日、町で起きたニュースをほぼ毎日よる7時から約30分生放送している。そして、石川さんは他にも「ムカデが真っ二つ」「オジさんが打ったボールがオジさんに当たる」「オジさんと太陽」などの珍プレー動画を見せてくれた。
