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「羊蹄山」 のテレビ露出情報

北海道、国道5号の人流を追跡。まずは函館を調査。函館朝市には台湾からの人がたくさんいた。台湾ではタラバガニが食べられないという。朝市の2階では地元の方に向けたシニア大学運動講座が開かれていた。もう一度地元の人達が来るきっかけを作るため講座を無料でスタートし、180人以上が毎週参加している。
国道5号を北上。北海道には自生しない赤松が植えられたのは明治時代。この時代に開拓によって国道5号の前身となる道の整備も始まった。八雲は明治維新で仕事を失った尾張藩の武士たちが入植した場所。西側の深夜の人流が気になるので寄り道。江差町で人が集まるのは飲み屋。マップが示していたのは半径100mに飲み屋が密集している地域。江差にはスナックが11軒ある。江差では数多くの民謡が歌い継がれてきて、祭りでも歌が欠かせない。江差は北海道で最初に本州の人たちが住み始めた場所の一つで、江戸時代に北前船の終着地だった。祭りや民謡といった文化も全国から船に乗って伝わった。
国道5号に戻って長万部にやってきた。東京理科大学唯一の全寮制のキャンパスがあり、経営学部国際デザイン経営学科の一年生が1年間だけここで地域の課題について実践的に学ぶ。ホタテ漁師で二児の母である高野暢子さんはいつも集会場で学生にご飯を振る舞っているという。
倶知安ニセコで混雑していたのはスキー場。人流を発見した場所に行くと大量のトラックが。たどり着いたのは建設中の北海道新幹線のトンネル。今は函館までだが、国道5号沿いに札幌まで延伸する。延伸の区間の約8割がトンネル。2019年に掘り始めているが2021年、掘り進めた先で巨大な岩の塊に遭遇し工事は2年ストップした。
「ルールルル」でキツネは来るのか調査。来なかった。国道5号沿いにある北海道産のきのこやきのこの加工品の直売所「きのこ王国」を調査。特に人気なのは名物「きのこ汁」。1日で1500杯を売り上げるときも。小樽は今、外国人観光客の人気スポットに。人気映画のロケ地になったことでアジア圏の観光客がうなぎのぼるように。オーバーツーリズムで小樽の街中が人であふれ、リスクヘッジで銭函地区に来ている観光客がいた。
ゴールの札幌に到着。北海道神宮には正月三が日、40万人以上が参拝する。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月10日放送 8:00 - 8:15 テレビ東京
いい旅、見つかる 教えて!ツアーの達人(いい旅、見つかる 教えて!ツアーの達人)
ソフィ・アイが北海道を一気に巡る2泊3日ツアーを体験。北海道の15の名所を一気に巡る。行動展示を売りにしている旭山動物園、美瑛の青い池、富良野などを観光。1日目は他にも砂川ハイウェイオアシス館に立ち寄り、フリータイムで札幌を散策する。翌朝の朝食はビュッフェ。白い恋人パーク、小樽、ニセコ高橋牧場へから洞爺湖を巡る。宿泊は洞爺サンパレスリゾート&スパ。ディナーは[…続きを読む]

2026年1月26日放送 18:25 - 20:00 テレビ東京
YOUは何しに日本へ?未知なる世界にダイブSP
大荷物の男性2人はスノーボードをしに北海道のニセコへ行くというが、北海道でノープランのテント泊だという。密着させていただくことに。2人は軍隊に所属していた時の仲間だという。新千歳空港に到着しニセコに向かう。風邪気味ということできょうはホテルに泊まる。翌日、朝からスノーボードを楽しむ。昼食にはサーモン料理を食べた。テントをはれる場所を聞いてみて、お店のオーナー[…続きを読む]

2026年1月23日放送 5:00 - 6:00 NHK総合
NHKニュース おはよう日本(特集)
世界有数のリゾート地北海道・ニセコエリア。年間300万人以上の観光客がやってくる。中心部では冬の時期限定のニセコひらふ臨時交番が設けられる。外国人への対応を求められる交番で、日々奮闘する警察官を取材した。

2025年11月15日放送 16:45 - 17:15 テレビ東京
LBSスペシャル【世界を変える!地方発スタートアップ】世界を変える!地方発スタートアップ
北海道・ニセコ地区。倶知安町のニセコ東急 グラン・ヒラフの売店で外国人客に人気の商品が化粧品。ニセコ発の化粧品ブランドのICORの特徴は原料。北海道近海で取れた避けの皮や骨などが由来のコラーゲンを使ったオイルインミスト。Sakeフェイシャルクリームに使っているのは、二世古酒造の酒かす。原料のコメの3~4割が酒かすになり活用される廃棄されることも。捨てられるも[…続きを読む]

2025年10月1日放送 13:35 - 13:55 NHK総合
列島ニュース(札幌局 昼のニュース)
羊蹄山の麓にあるニセコ町は世界有数のリゾート地として国内外から多くの観光客が訪れている。きょう施行された改正景観条例は高さが10mを超える大規模な建物などを開発する場合、事業者に構想段階から住民と意見交換の場を設けることを義務づけている。小規模開発でも景観保護などのために地区で建物などの基準を作る場合は町が支援することも盛り込まれている。ニセコ町を含む一帯の[…続きを読む]

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