読売新聞本社ビル内の中央公論新社。絵本編集長の香西さんが編集部を紹介。香西さん「絵本部門はまだ出来て間もないのでまとまって座っていない」などコメント。そして香西さんは6月22日発売予定の絵本「ぐんぐんどやどや ざっそうぐんだん」の生の原画、そして物語のあらすじを紹介した。
香西さんは一緒に絵本を作っている編集者2人を紹介。いま10万部を突破した「ライオンのくにのネズミ」の第二弾作を夏に発売すべく作っているのだそう。ライオンのくにに引っ越したネズミの物語。
ほかにも人気の絵本を見せてもらう。まず紹介したのは30万部を突破した「もうじきたべられるぼく」。この絵本はもうすぐ出荷される子牛のぼくが主役。命と食を考える1冊。香西さんは「生まれて初めて本を読んで泣いたというコメントをいただいたり、あと自分のことも大切に思えるようになったといただいたり」などコメント。大ピンチずかんはシリーズ累計300万部突破しているという。そして、香西さんは「新しい絵本を作っていただきたい。絵はプロの描き手に協力いただく。中身のアイデアを考えていただきたい」と一行に相談。
香西さんは一緒に絵本を作っている編集者2人を紹介。いま10万部を突破した「ライオンのくにのネズミ」の第二弾作を夏に発売すべく作っているのだそう。ライオンのくにに引っ越したネズミの物語。
ほかにも人気の絵本を見せてもらう。まず紹介したのは30万部を突破した「もうじきたべられるぼく」。この絵本はもうすぐ出荷される子牛のぼくが主役。命と食を考える1冊。香西さんは「生まれて初めて本を読んで泣いたというコメントをいただいたり、あと自分のことも大切に思えるようになったといただいたり」などコメント。大ピンチずかんはシリーズ累計300万部突破しているという。そして、香西さんは「新しい絵本を作っていただきたい。絵はプロの描き手に協力いただく。中身のアイデアを考えていただきたい」と一行に相談。
