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「自民党」 のテレビ露出情報

伊東市はあす田久保市長に対する不信任決議案が提出され可決する見通し。2度目の不信任案が可決すると失職となり、50日以内に市長選が行われることとなる。今月27日、自民党伊東支部が総務会を開催し、党として候補者を一本化する方針を固めた。有力候補者は元伊東市長の男性とみられる。次の市長選にはすでに複数人が立候補の意欲を示している。あす失職となる公算のある田久保市長は出馬するのか。今月12日、市議選の応援演説で田久保市長は「私への賛否は他のところで問われる。そのときには皆さんの信を問う」と話していた。弁護士・西脇亨輔は「この選挙で真偽不明な情報が飛び交うSNS選挙にならないかというのがすごく怖い。もう1個気になるのが、伊東市の市議の方の自宅に、市議の方の命を奪うという趣旨の手紙が届いているという報道が一部でされていて、真偽不明なものが飛び交う選挙にだけはなってほしくない」とコメントした。石塚元章は「SNSとか心配だし、どういう人達が立候補するのか。自民党は一本化するって言ってますけど、世間が注目している選挙だから出てやれとか、それで票が割れたり想定外のことが起きる可能性もないとはいえない。僕らは選挙はじまると『それおかしいですよね』って言えなくなる。だけどネットはそれができちゃう」とコメントした。
伊東市では例年「まくら投げ大会」が行われる。参加を検討しているか問われた田久保真紀市長は「まくら投げ大会に自分が参加することは全く考えていなかったんですけれども、注目されるのかなという部分では前向きに検討してみたいと思いますが、実は私、あまり運動神経が自身がございませんで、おそらく出ても、たくさんまくらをぶつけられてしまうかなと心配もあるんですが、一緒に戦ってくれる人がいるかどうかも含めて伊東温泉の宣伝のために検討してまいりたいと思います」と答えた。カンニング竹山は「若い時バイク乗ってらっしゃったって話なのである程度はあると思うんですけど。よくわからないのは、なんで卒業証書問題がすっきりしなかったのかとか謎のままずっと来ていて、もしかしたらここまで持ってくるのが田久保さんの考えだったのではないかと。いずれにせよ予算を市議選挙、次の市長選に市民のお金使ってるわけだから。もしかしたら何かやろうとしてるのかなと」とコメント。伊東市の「全日本まくら投げ大会」は「伊東市に若者を誘客したい」との思いから地元の高校生や伊東市観光協会がルールを考案し、2013年に第一回大会が開催された。ことし2月の大会には全国から48チーム約450人が出場し、優勝チームは賞金10万円を獲得した。「まくら投げ大会」のルールを解説。野々村友紀子は「競技としてすごくよくできてる」とコメントした。あす伊東市議会ではニ度目の不信任決議案が可決される見通しで、田久保市長は失職する見通し。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年8月9日放送 9:54 - 11:35 TBS
サンデー・ジャポン(ニュース)
今週水曜日、高市政権は2年間の食料品の消費税を1%に引き下げる方針を閣議決定した。これに対し、自民党内から反対の声もあった。SNSでは「公約違反」がトレンド入りし、世論調査では食料品消費税減税に賛成が反対を上回った。反対派の河野議員に石原さんが取材へ。河野議員は、財源の説明がまだ政府からないことや、テイクアウト(1%)とイートイン(10%)で税率が大きく異な[…続きを読む]

2026年8月9日放送 7:30 - 10:25 日本テレビ
シューイチ今週知っておきたいNEWS5
名越さんは、気になるトピックとして食料品の消費税減税をあげ、衆院選の公約だった分、国民は注目は注目しており、実践するかしないかは「高市政権の今後を占うぐらいの大きなブース入れになる」などと話した。また、今まで下がることのなかった消費税が下がるということに関して、国民の「意識が変わる、認識の視野が変わる」などと言い、「税金は自分たちの意思である程度変えられる」[…続きを読む]

2026年8月7日放送 10:40 - 13:00 テレビ朝日
大下容子ワイド!スクランブルフラッシュNEWS
自民党旧安倍派の裏金問題でおととし離党した世耕弘成衆院議員の復党をめぐり、自民党はきのう初めての党紀委員会を開催した。世耕氏は5月に鈴木幹事長と面会して復党願を提出していた。自民党・浅尾慶一郎党紀委員長は「離党勧告に至ったのは党の幹部としての責任が重い。一方、この間2回の総選挙で本人は県民の審判を受けているというのが経緯で、そのことを踏まえて様々な意見が出た[…続きを読む]

2026年8月6日放送 15:00 - 15:07 NHK総合
ニュース・気象情報(ニュース・気象情報)
食料品の消費税減税について高市総理大臣は「先の衆議院選挙で公約に掲げ国民の期待も高い」として実現に重ねて意欲を示し、野党の理解が得られるよう丁寧に説明していく考えを強調した。

2026年8月6日放送 14:50 - 15:00 NHK総合
時論公論(時論公論)
高市政権は当初、食料品の消費税率0%を目指すとしてきたが、税率を0にするとシステムの変更などに時間がかかるとして閣議決定ではより迅速に実行するため、税率は1%とし1%分の財源を使って中低所得者などに給付を行うことで実質ゼロを実現するとしている。高市政権としては公約であり連立合意でもある消費減税は譲れないが、物価高対策が強く求められる中できるだけ早期に実現させ[…続きを読む]

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