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「自民党」 のテレビ露出情報

“早期解散”へ 決断の舞台裏について田崎氏は「(高市総理の解散の意思決定に今井内閣官房参与が関与したのではと報じられているが)高市総理と木原官房長官が相談する場面には今井さんがいたかはわかっていない」などコメント。
明かされた“解散”理由は「大義」になるのか。「連立の新パートナー」「責任ある積極財政」「安保3文書の見直し」など国民に信を問う考えと見られている。国民民主党・玉木代表は「連立のぜひを聞くのであれば冒頭解散であることの必要性はないのではないかと思う。それだったら政権発足直後にやったらいい」などコメント。田崎氏は「連立は大義の1つにはなるがなぜ今なのかという答えにはなっていない」、佐藤千矢子氏は「今このタイミングで解散する理由にはならない」とコメントしている。今回の解散について立憲民主党の安住淳幹事長は「税金の無駄遣い解散。高市さんお勝手な都合で600億円使うってこと」、国民民主党の玉木雄一郎代表は「政局よりも政策最優先に、特に経済政策を最優先に取り組んでほしかったなというのが正直な思い」、公明党の斉藤鉄夫代表は「大義なき解散」、共産党の小池晃書記局長は「党利党略を通り越して高市総理本人の個利個略と言われても仕方ない」、参政党の神谷宗幣代表は「総理なりの足場を固めて国内政治をしっかりやっていこうとお考えなのかと受け止めている」、社民党の福島みずほ党首は「支持率が高いうちにやっちまえという自己都合解散、あるいは自己中解散、あるいは自分勝手暴走解散」、など日本保守党の百田尚樹代表は「今やれば自民党が勝てるんじゃないかという、それだけ」、チームみらい「なぜ今なのかというところには疑問を持った」、れいわ新選組の山本太郎代表は「国民生活を無視して解散をやらかすバカども」などコメント。
日本維新の会の吉村洋文代表は解散・選挙のスケジュールについて「細かなスケジュール感の話まではなかった。通常国会の早期に解散をするという話。詳細は19日に会見するという話があった」とコメント。また「9日政府与党連絡会議で定数削減の話をした。どうやって進めていくかという時に、総理から選挙で問おうという話を聞いた。それまで選挙や解散というワードを聞いたことがなかったので選挙が近いなという判断をした」など話した。自民党と競合する選挙区について吉村代表は「共に戦いましょうということを話した。そうなると思う。それが新しい連立の形でもあると思っている」などコメント。自民は現職含めて約260選挙区、維新は現職含め約80選挙区、その中では約65選挙区で競合する見通し。とくに大阪では19のうち11選挙区で競合。解散の大義について田崎氏は「定数削減を掲げて選挙をするのもいいが、それも大義にはなっていない。(維新との選挙区調整はするか?)僕はしないと思う」などコメント。佐藤千矢子氏は「自民と維新の選挙区調整はしない。大阪ではぜったいに維新は譲りたくないだろう」

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年5月4日放送 11:30 - 11:45 日本テレビ
NNN ストレイトニュース(ニュース)
自民党の鈴木宗男議員が3日ロシア入りした。日本と旧ソ連の国交正常化から70年、両国の関係改善に意欲を示した。4日から、北方領土の元島民の墓参や漁業問題、ロシア産エネルギーについて意見交換するという。

2026年5月4日放送 10:05 - 11:00 テレビ東京
TOKYOほっと情報東京都議会 厚生委員会
厚生委員会は福祉局と保健医療局を所管しており14名の各会派の委員が所属している。厚生委員会の主な課題は福祉・保健医療基盤の整備などと紹介した。

2026年5月4日放送 5:50 - 9:00 日本テレビ
ZIP!NNN最新ニュースZIP!
高市首相・憲法改正に改めて意欲。高市首相は「憲法は時代の要請に合わせて本来定期的な更新が図られるべきだ」などと訴えた。改憲派の集会には日本維新の会議員や国民・玉木代表らも参加。憲法改正に反対する集会には、複数の野党幹部が参加。高市首相は来年春までに憲法改正の発議にメドをつける意欲。

2026年5月4日放送 5:00 - 5:10 NHK総合
ニュース・気象情報(ニュース・気象情報)
自民党の小林政調会長は訪問先のインドで与党・インド人民党の総裁と会談。両党の交流を深めていくことで一致したほか、経済安全保障分野での協力なども確認。政調会長は会談に先立って日本の3Dプリンタースタートアップ企業を視察。「日本のテクノロジーとインドの製造業をうまくかけ合わせ関係を深化させていく」と発言。

2026年5月3日放送 23:55 - 0:55 日本テレビ
Going!Going!NEWS
憲法記念日の3日、都内で改憲派・護憲派がそれぞれ会合。高市総理は改憲派の集会にビデオメッセージを寄せ、「憲法は本来定期的な更新が図られるべき」と訴えた。集会には維新議員や国民・玉木代表らが参加。護憲派の集会には複数の野党幹部が参加。総理は来春までに憲法改正の発議に目処をつける意欲を示している。

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