細田らは電車で停車するたびに改札に近い車両に乗り換えていくことは共感でき、絶対にホームを歩きたくないため出口付近の号車に乗車するようにしているなどと語った。森口らはメッセージでのやり取りは時間がかかるため約束をする際には電話してしまうが、伊藤に電話したときにはいとうがアフリカにいて驚いたなどと伝えた。神田らはメッセージアプリでスタンプが色々あるため、毎回選ぶ時間がもったいないと感じて毎回同じスタンプを選ぶようになったなどと明かした。福山らはマルチタスクが命で左手でドライヤーをかけ、右手でSNSを更新し、無音のテレビを見ながらラジオを聴いているなどと告げた。ノムラらは学生時代には部活を複数所属し、曜日ごとに通う部活も分けていて、それでかつ彼氏との時間も大切にしていたなどと話した。
