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「角田徹院長」 のテレビ露出情報

日本人の羅漢率が高い「大腸がん」は、診断数が48年間で約8.5倍になっている。角田院長によると、大腸がんのなかでも直腸がんは、40歳を超えると羅漢率は上がる特徴があるとのこと。主な原因は大腸ポリープなため、40歳を過ぎたらがん検診・内視鏡検査をして、早期発見することが重要と語った。

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