大賀さん夫妻は竈で塩作りをしていた。洗濯機で脱水させると塩が完成。隆央さんは移住する前、刑務官をしていた。大学は国立の広島大学を卒業。その後、四国の刑務所で15年、看守として勤務していた。
畑では大根や白菜、キャベツなど年間30種類の野菜を自給自足で賄っている。午後4時、可南子さんは夕食の準備へ。娘の今知ちゃんもお手伝いしていた。そして「シイタケとひじきの和え物」が完成。そのほか、収穫した野菜や自家製味噌などで作った「イノシシ肉の味噌汁」、「大根のフライ」「赤大根のサラダ」が完成。
畑では大根や白菜、キャベツなど年間30種類の野菜を自給自足で賄っている。午後4時、可南子さんは夕食の準備へ。娘の今知ちゃんもお手伝いしていた。そして「シイタケとひじきの和え物」が完成。そのほか、収穫した野菜や自家製味噌などで作った「イノシシ肉の味噌汁」、「大根のフライ」「赤大根のサラダ」が完成。