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「野村竜一長官」 のテレビ露出情報

きのう気象庁の野村長官は会見で「日々の量がたとえ少なくても続くので最終的にかなりの積雪になるJPCZがぶつかるところ。警報級の大雪となる警戒してほしい」警戒を呼びかけている。森気象予報士は「きのうから雪の降り方を見ると、発達した雲が日本海側から太平洋側にも流れている状況。彦根付近では6時間に20センチの大雪(顕著な大雪に関する情報)が降った。22日19時までの24時間降雪量では肘折41センチ、十日町で59センチ。他にも新潟県や長野県を中心に50センチ以上の雪が降っている。積雪で見ると、酸ヶ湯426センチ、北海道の朱鞠内で156センチ、肘折も212センチ、他にも新潟県の各地で2m近い積雪。それから西日本の大山でも1mを超える積雪になっている」とコメント。また、各地の今夜の雪の状況について森気象予報士は「苗場スキー場では気温が低い、積雪は150センチ。顕著な大雪に関する情報が出た金沢市では気温が0.3℃、湿度70%、雪はいまは降っていない。西日本の鳥取空港では見通しが悪い状況」などコメント。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年7月15日放送 23:40 - 23:45 NHK総合
ニュース・気象情報(ニュース・気象情報)
線状降水帯について、気象庁は3時間以内に発生する可能性が高まった場合に線状降水帯直前予測という情報をことしから発表している。この情報のあと、線状降水帯が発生したと発表されるまでの時間は平均で約1時間となっていて、気象庁の野村長官は「情報の普及・啓発を進める必要がある」との考えを示した。

2026年6月18日放送 10:40 - 13:00 テレビ朝日
大下容子ワイド!スクランブルフラッシュNEWS
気象庁・野村長官はきのうの会見で、今後1カ月程度は梅雨前線の活動が本格的になり1年で大雨の危険度が最も高まる時期だと説明した。特に梅雨の末期はこれまでも甚大な災害をもたらした大雨が多く発生している。気象庁は「時系列情報」や天気予報などで早めに大雨の可能性を知ることが重要だとしている。

2026年1月21日放送 21:00 - 22:00 NHK総合
ニュースウオッチ9(ニュース)
日本列島を襲う今季最長となる寒波。現在が大雪の1度目のピークとなっている。各地では大荒れの天気となり雪かきに苦心する人たちの姿も。青森県酸ヶ湯では午後8時までの積雪が422cmを観測した。雪雲は北日本だけでなく京都や兵庫などの西日本にも流れ込んでいる。列島に大雪をもたらしている要員の1つがJPCZ(日本海寒帯気団収束帯)。北からの冷たい風が朝鮮半島の山で分か[…続きを読む]

2026年1月21日放送 19:00 - 19:30 NHK総合
NHKニュース7(ニュース)
きょう新潟・十日町では午後6時までの6時間に26センチの降雪が観測された。青森・酸ヶ湯では午後6時の積雪が4メートルを超えている。あすにかけ大雪の1度目のピーク。気象庁の野村竜一長官は「警報級の大雪になる」と注意を呼びかけ。木原官房長官は関係閣僚会議で「最大限の警戒を行ってほしい」と話した。北陸から山陰を中心に平地も含め短時間で積雪急増のおそれがある。あす夕[…続きを読む]

2025年12月17日放送 15:50 - 19:00 日本テレビ
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野村竜一気象庁長官はきょうの会見で、今月8日夜に青森県で最大震度6強を観測した地震やそれを受けて発表された北海道・三陸沖後発地震注意情報を振り返り、改めて注意を呼びかけた。野村長官は「地震から1週間以上後に大規模地震が発生した事例もある」として日頃からの備えを求めた。

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