来月公開の映画「ゴジラ-0.0」のジャパンプレミアが行われ主演の神木隆之介、浜辺美波らキャスト・監督が登壇。アカデミー賞でアジア映画初となる視覚効果賞を受賞した前作から2年後を舞台にした作品。山崎貴監督はプレッシャーについて「またこのメンバーが集まれる、この中でどれくらい面白いものを作れるかということが大事だったのでプレッシャーを感じる暇を感じなかった」とコメント。山崎貴監督について神木隆之介は「前作はね山崎貴監督でしたけど、今回は世界のタカシということで撮っているので進化しまくっているわけですから」などと述べた。
