視聴者から「先日、毎週通っている病院に行く途中で体調が悪くなり、何回も休憩しながら歩いていたが、よくならなかったので道端に座っていた。保育園の子が私に気づいて、引率の先生を連れてきてくれた。おじちゃん大丈夫と全員集まってくれた。大丈夫だよというと笑顔になってくれた。こんな時代でも、こんなに優しい子どもたちがいることに嬉しくなり、元気が出て何とか病院に行けました」というお便りを紹介した。
視聴者から「最近、自分の悪い癖を息子に指摘され落ち込んでしまった。それは息子と有名人を比較することです。もしお前が大谷選手だったら大金持ちになれたのにと言ったことにブチギレられた。この間も将棋の藤井さんや大の里さんと比較してしまった。冷静に考えれば息子が怒るのも無理はない。こうして反省するということはまだ救いがあるのでしょうか」というお便りを紹介した。松居直美は「お父さんね、キムタクとか竹野内豊とかと比べられたらどうですか?と同じ」などと話した。
視聴者から「ローカル線でのどかな景色を見るのが好き。田舎の小さな駅で30分ほど待ってやって来た1両のディーゼルカー。乗ったら客は自分1人だった。運転手さんは私だけのために走らせてくれる。こんな旅も貴重体験ですよね」というお便りを紹介した。磯野貴理子は「野鳥を見るために登山を始めた。登山を始めてから中央線によく乗るようになった。中央線って高尾辺りまでと思うじゃん。中央線で名古屋まで行けるのよ。私は確かめて来ました。東京駅を朝5時29分の電車に乗りました。八王子で乗り換えると松本まで行ける。名古屋についたのが14時36分。楽しかった。きしめん食べて新幹線で帰ってきた」などと話した。
視聴者から「最近、自分の悪い癖を息子に指摘され落ち込んでしまった。それは息子と有名人を比較することです。もしお前が大谷選手だったら大金持ちになれたのにと言ったことにブチギレられた。この間も将棋の藤井さんや大の里さんと比較してしまった。冷静に考えれば息子が怒るのも無理はない。こうして反省するということはまだ救いがあるのでしょうか」というお便りを紹介した。松居直美は「お父さんね、キムタクとか竹野内豊とかと比べられたらどうですか?と同じ」などと話した。
視聴者から「ローカル線でのどかな景色を見るのが好き。田舎の小さな駅で30分ほど待ってやって来た1両のディーゼルカー。乗ったら客は自分1人だった。運転手さんは私だけのために走らせてくれる。こんな旅も貴重体験ですよね」というお便りを紹介した。磯野貴理子は「野鳥を見るために登山を始めた。登山を始めてから中央線によく乗るようになった。中央線って高尾辺りまでと思うじゃん。中央線で名古屋まで行けるのよ。私は確かめて来ました。東京駅を朝5時29分の電車に乗りました。八王子で乗り換えると松本まで行ける。名古屋についたのが14時36分。楽しかった。きしめん食べて新幹線で帰ってきた」などと話した。
