TVでた蔵トップ>> キーワード

「高市早苗」 のテレビ露出情報

党首および幹事長による会談は、何かを決める会談ではないと高市総裁がいう。公明党が地方から聞いたこえを伝えることが議題だった。前回の会談で斉藤代表から示された懸念点は、真摯に対応するため党内で作業をすすめた。公明党からは政治資金規正法案について、この場で賛否を決めるよう求められたという。しかし、自民党は党内手続きが必要だ。総裁と幹事長だけで、議員立法まで応えることはできないとこたえたとのこと。来週にも協議を開きたいと伝えた。公明党からは一方的に離脱を伝えられたという。残念な結論だ。総裁が自分でなかったら離脱はなかったのかと公明党に訊いたという。総裁が誰かということではないとのこと。この場で、政治資金規正法案の細部にいたるまでのことを決めることはできない。党内の手続きを踏むことが必要だ。企業団体献金の受けてをどうするか、自分ひとりでは決められない。総理指名選挙で他党から総理が出る可能性は高まった。できる限りのことはしたいと高市総裁がいう。各党との政治資金規正法について合意事項は自民公明立憲が協議した。政治資金監視委員会の設置について個人的にはいいと思うと高市総裁がいう。しかし、手続きを踏まなければならない。法改正などについて意思決定をすることはできない。自民は前向きに取り組むという。政治改革推進本部の国会議員を呼び戻してでも、議論をしていくと公明党に伝えた。しかし、きょうこの場で答えがほしいと言われたとのこと。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年10月1日放送 15:50 - 19:00 日本テレビ
news every.(ニュース)
高市首相が日本テレビの単独インタビューに応じ、看板政策の「責任ある積極財政」について、「将来の国民生活にもマイナスの影響があるようには決してしない」と強調した。来年4月から実施する方針の消費減税について、「税率引き下げ分は基本的に価格に反映される」との認識を示した。冷え込む日中関係については、「意思疎通をしっかり継続しながら、国益の観点から冷静に、適切に対応[…続きを読む]

2026年9月29日放送 23:40 - 23:45 NHK総合
ニュース・気象情報(ニュース)
高市早苗首相はモンゴルのオチラル首相と会談し、両首脳は日本の円借款を活用してウランバートル近郊の国際空港拡張を支援することで一致。また、石油の備蓄や再生可能エネルギーの分野で積極的に協力していくという。また、JETROのモンゴル事務所の開設を進めるとしている。高市早苗はモンゴルが北朝鮮の友好国であることを踏まえ、拉致問題への理解・協力に謝意を伝えた。

2026年9月23日放送 23:00 - 23:59 日本テレビ
news zero(ニュース)
高市総理は日米首脳会談で中国をめぐる諸課題についてタイムリーに意見交換を行ったという。トランプ政権が国際刑事裁判所の赤根所長らを制裁対象としていることについて、総理は「率直にやりとりを行った」と述べた。北朝鮮情勢についても核・ミサイル問題に共同で対処することを確認したといい、拉致問題の即時解決についてトランプ大統領から全面的な支持が得られたという。

2026年9月23日放送 16:48 - 19:00 テレビ朝日
スーパーJチャンネルnewsイチ面
3回目の日米首脳会談が行われ、トランプ大統領が高市総理を称えてからスタート。報道陣の退出はアメリカが仕切るのが通常だが、今回は日本側が促した。政治部の飯田デスクは政府関係者がトランプ氏の不規則な発言を避けたかったと分析する。会談では、トランプ政権がICC(国際刑事裁判所)の赤根所長を制裁対象に指定した問題についても触れたといい、予測不能なトランプ氏を前に、賭[…続きを読む]

2026年9月22日放送 19:00 - 19:30 NHK総合
NHKニュース7(ニュース)
トランプ大統領は米中首脳会談を前に、高市総理大臣と首脳会談を行う。ニューヨークの国連での演説について、高市総理は「北朝鮮による拉致問題、気候変動対策の重要性、法の支配の重視などを訴えたい」とコメント。また、中国をめぐる認識のすりあわせを図りたい考え。

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.