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「高市総裁」 のテレビ露出情報

公明党の連立離脱について。杉村さんは「政治とカネの問題が離脱の理由なら石破政権の時に離脱の話があってもおかしくない。公明党がここまで強硬的に離脱したのは高市さんが総裁になったからではないか」などと話した。平さんは「政治資金の問題は石破さんの時でも決着がつかなかった。総裁に就任して間もない高市さんが解決できる問題ではなく、今回の対応はやむを得なかったと思う」などと話した。後藤さんは「高市さんは公明党側とのパイプがなく、公明党が本気で連立離脱を考えていると事前に分からなかったのではないか。今後の選挙に向けてはケースバイケースの対応になってくると思う」などと話した。斎藤さんは「高市さんの態度に公明党側の堪忍袋の緒が切れて離脱になったと思う」などと話した。麻生氏の副総裁起用といった人事について平さんは「自民党はきちんと総裁選を行って高市総裁を選出した。高市さんの下で一致結束してやっていかないといけない。結党以来の危機なので足を引っ張っている場合ではない」などと話した。麻生氏の本音について後藤さんは「公明党の連立離脱は本音では歓迎していると思うが、前提として政権を取るためには連立のパートナーが必須なので目算が狂った部分もあると思う」などと話した。細野さんは「これから政策の議論が始まるという時に連立から離脱する公明党はわがままだと思う」などと話した。
松村さんは「政治資金などで問題になった萩生田さんをどうしてわざわざ執行部に入れたのか。他に良い人はいなかったのか」などと話した。斎藤さんは「裏金問題は説明責任を果たしていない点で国民は納得していない。萩生田さんの起用で解党的出直しがトーンダウンしてしまった」などと話した。平さんは「総裁選で選ばれた高市総裁の人事に自民党内で良い悪いを議論している場合ではない。また萩生田さん以外にも不記載議員は大勢いるので全員を処分などとすると党の運営が回らなくなる」などと話した。後藤さんは「萩生田さんを要職に起用することで他の人の起用をしやすくする狙いがあったのではないか」などと話した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年9月23日放送 23:00 - 23:59 日本テレビ
news zero(ニュース)
高市総理は日米首脳会談で中国をめぐる諸課題についてタイムリーに意見交換を行ったという。トランプ政権が国際刑事裁判所の赤根所長らを制裁対象としていることについて、総理は「率直にやりとりを行った」と述べた。北朝鮮情勢についても核・ミサイル問題に共同で対処することを確認したといい、拉致問題の即時解決についてトランプ大統領から全面的な支持が得られたという。

2026年9月23日放送 16:48 - 19:00 テレビ朝日
スーパーJチャンネルnewsイチ面
3回目の日米首脳会談が行われ、トランプ大統領が高市総理を称えてからスタート。報道陣の退出はアメリカが仕切るのが通常だが、今回は日本側が促した。政治部の飯田デスクは政府関係者がトランプ氏の不規則な発言を避けたかったと分析する。会談では、トランプ政権がICC(国際刑事裁判所)の赤根所長を制裁対象に指定した問題についても触れたといい、予測不能なトランプ氏を前に、賭[…続きを読む]

2026年9月22日放送 19:00 - 19:30 NHK総合
NHKニュース7(ニュース)
トランプ大統領は米中首脳会談を前に、高市総理大臣と首脳会談を行う。ニューヨークの国連での演説について、高市総理は「北朝鮮による拉致問題、気候変動対策の重要性、法の支配の重視などを訴えたい」とコメント。また、中国をめぐる認識のすりあわせを図りたい考え。

2026年9月20日放送 9:54 - 11:35 TBS
サンデー・ジャポン(ニュース)
自民党の役員人事で参議院のドンと呼ばれる石井準一参院幹事長が、交代となったことが波紋を広げている。室井さんは、“驚きましたね。林さんが閣外に出た次ぐらいに驚いた。高市総理としては、石井前幹事長の国会運営について不満があったと言われてるが、自民党の党則には高市総理自身に参院執行部の人事権が特にない。人事権は松山参院会長にあるけど、なぜ石井さんを事実上更迭したの[…続きを読む]

2026年9月17日放送 15:50 - 19:00 日本テレビ
news every.(ニュース)
第2次高市改造内閣が発足へ。林総務相は退任し閣外に出ることが正式決定。木原官房長官・小泉防衛相・片山財務相などは留任。初入閣は関芳弘文科相・井林辰憲国交相など7人。また維新・中司前幹事長が規制改革担当大臣に就任。総理補佐官には松本前デジタル相などが起用。

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