1月26日に東京・赤坂で太田光が国民・玉木代表にインタビュー。約束した予算の年度内成立できないタイミングの解散は正直驚いたし、ちょっと残念と語った。去年12月に自民と国民は年収の壁178万円に引き上げで合意したが、解散総選挙で実現時期が遠のいた。石破さんと違って高市さんやってくれたと上がった信頼が揺らいでいる。与党の安定は必ずしも国民のためにならない。与党が過半数割れて、我々のような建設的な野党が加わることで本当に政治が動き始めたので、この新しい動きは止めるなと訴えた。
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