村瀬が「円安やインフレが進むと同じ500円玉でも買えるものが小さくなっていく。職人が妥協せず作った洋菓子を食べられるのは豊かなことだと思うがいまの歴史的な円安、物価高の中で同じ500円ではもはややっていけなくなった」、山本が「支援する側と求める側それぞれを取材した。どちらも本当に努力されていた。こども食堂もやりくりが大変」、日下部が「先の総選挙で自民党は316議席という史上空前の大勝利。高市総理は有権者から期待だけでなく途方もない力を与えられた。会期末の混乱ぶりや政府の優先課題を見ていると力を入れるのはそこなのか、みたいなことを有権者は感じ始めているのではないか。高市総理に改めて自覚していただきたいのは316議席というのは白紙委任の意味では決してないということ」などとコメントした。
