高知県のポツンと一軒家にたどり着いた。ポツンと一軒家の主・山本優作さん。祖父の代に山の上から転居。火事後に自宅を建築。現在の家は39年前に建て替えた。家から山頂までが所有地となる。山本家は農業をしてきた。親の代では植林の苗木を育てていた。山本さんは作物転換した。有機栽培を40年以上行っている。高知県有機農業研究会に所属し有機農業者を増やす活動をしているという。妻は肺がんで亡くなっている。長女は仕事で留守。
有機野菜を育てる山の上の畑へ案内してくれることとなった。山を開墾し畑を作った。有機野菜を育てている。有機肥料は労力が大変だという。だが農薬・化学肥料も使っていないため安心安全。有機肥料には鶏糞肥料や骨粉肥料などを使っている。有機JAS法があり圃場検査などを受ける必要がある。農業用ハウスで栽培しているのは育苗ハウスでエフクリーンの特殊ハウスとなっている。隣のハウスではきゅうりを育てている。化学肥料で育てるきゅうりと有機肥料でのきゅうりは香りが違うという。
有機野菜を育てる山の上の畑へ案内してくれることとなった。山を開墾し畑を作った。有機野菜を育てている。有機肥料は労力が大変だという。だが農薬・化学肥料も使っていないため安心安全。有機肥料には鶏糞肥料や骨粉肥料などを使っている。有機JAS法があり圃場検査などを受ける必要がある。農業用ハウスで栽培しているのは育苗ハウスでエフクリーンの特殊ハウスとなっている。隣のハウスではきゅうりを育てている。化学肥料で育てるきゅうりと有機肥料でのきゅうりは香りが違うという。
