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「麻生最高顧問」 のテレビ露出情報

高市氏はさきほど自身のXで「あす 正式に党主要役員人事を決定して頂きます。党を支えていただく人事は大切ですので熟慮した上できょうの夕方には内耳を致します」と投稿。高市氏は現在議員宿舎にこもり自身にこもり、自身に近い議員らと面会し人事を調整している。党の役員人事をめぐってはこれまでに鈴木総務会長の幹事長就任が内定。しかし、それ以外が決まっておらず女性議員の起用が検討されている政調会長と選挙対策委員長の人事が焦点。また、高市氏は麻生最高顧問を副総裁で起用する方向で調整しているが、麻生氏自身は周辺に慎重な考えを示している。さらに、高市氏は旧安倍派幹部の萩生田元政調会長の要職への起用を検討も。党四役や閣僚への起用は見送る方針。一方、並行して内閣の人事も検討が進んでいる。高市氏は安倍元総理が起用した過去最多の5人、もしくはこれを上回る女性を登用し、党役員と閣僚合わせた女性の数を過去最多にする方向で検討に入った。今のところ重要ポストで論功行賞の人事が先行する中、高市氏は周辺に「まわりが驚く人事をしたい」と話していて、どのような体制となるか注目される。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月19日放送 15:42 - 19:00 フジテレビ
イット!All news 6
衆院選後初めて開かれた麻生派の会合には、最年少の25歳で初当選した村木汀議員や甘利元幹事長の後継の金沢結衣議員らが出席した。麻生派には新人議員11人のほか返り咲きの議員などが入会し、解散前の43人から60人に勢力を増した。会合では会長の麻生氏が、自身の派閥について「特徴のひとつはとにかく明るいことだ。職責に真摯に向き合いながらも明るさを失うことなく日々の活動[…続きを読む]

2026年2月15日放送 9:54 - 11:30 TBS
サンデー・ジャポン(ニュース)
少数与党だった自民党は過去最多、全体の3分の2以上の316議席を獲得した。2005年の郵政選挙、自民党獲得議席296よりも多く、比例代表では2103万票を獲得し、比例の候補者が足りず、14議席を他党に譲るほどの歴史的大勝となった。

2026年2月9日放送 21:00 - 22:00 NHK総合
ニュースウオッチ9(ニュース)
真冬の超短期決戦は自民が歴史的な圧勝をおさめ中道は大敗。日本政治の大きな転換点となった。一夜明け、高市総理大臣は消費税の減税について「夏前に中間とりまとめ」を行いたいという考えを示した。党本部に集まった自民党の幹部。歴史的圧勝で高市政権は継続することになった。夕方会見に臨んだ高市総理は「勝利の余韻にひたっている余裕は私たちにはない。国民から『政策転換を何とし[…続きを読む]

2026年2月9日放送 13:55 - 15:50 日本テレビ
情報ライブ ミヤネ屋(ニュース)
衆議院選挙では自民党が316議席を獲得する歴史的な結果となった。
田中眞紀子を紹介した。
自民党過去最多となる316議席を獲得、単独で衆議院の3分の2を超える圧勝となった。政治資金収支報告書で不記載のあった裏金問題で対象となった議員も、旧統一教会との関係が取り沙汰されたあの人も、次々と当選を勝ち取った。衆院選を前に立憲民主党と公明党が電撃的合体、打倒自民[…続きを読む]

2026年2月8日放送 19:55 - 23:30 テレビ東京
選挙サテライト(選挙サテライト2026)
鈴木俊一幹事長の父は鈴木善幸元総理、義兄は麻生副総理。弱点は総理との連携。解散の決断を伝えられていなかったとされているため。自民党本部から中継で鈴木俊一幹事長に話を聞く。勝因は高市総理に対する国民の期待、高市総理がこれから進めようとする責任ある積極財政、防衛力、外交力の強化といった政策に対する期待、推し進めるのは自民党ということで支持をいただいたと思う。最後[…続きを読む]

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