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「麻生最高顧問」 のテレビ露出情報

高市新総裁誕生。日経平均株価は幅広い銘柄に買い注文が集まった。史上初めて一時4万8000円台も突破した。円相場も1ドル150円台まで急速に円安が進行。株価急騰の要因は、高市新総裁が積極的な財政政策をとるとの見方が市場に広がったこと。その高市新総裁は議員宿舎で人事を検討。自民党の幹事長には麻生派幹部・鈴木俊一総務会長を、起用する方針を固めた。政調会長には小林鷹之元経済安保担当大臣を起用、さらに有村氏らも起用する方向。そして幹事長代行には萩生田光一元政調会長を起用する見通し。萩生田氏は派閥の裏金問題で取りざたされた旧安倍派の有力議員5人衆の1人。裏金問題に関与した議員の処遇が焦点となっていたが、高市新総裁は「審判を受けて送り出されてきた方には適材適所で仕事をしていただく」などとコメントしていた。
高市新総裁誕生。野党との連携に向けた動きも始動。自民・麻生最高顧問と国民・榛葉幹事長が都内で会談。自民党関係者によると、まずは国民民主との連携を軸に調整が進められる見通し。事前に国民民主玉木代表が高市総裁と会談していた。ただ、国民民主内には連立に慎重な意見も。高市総裁は「物価高対策に力を注ぎたい」と先の会見で話していて、番組での討論会では「自治体向けの交付金を拡充したい」などと話していた。JNN電話世論調査では、高市総裁に期待するという人が66%に。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月19日放送 15:42 - 19:00 フジテレビ
イット!All news 6
衆院選後初めて開かれた麻生派の会合には、最年少の25歳で初当選した村木汀議員や甘利元幹事長の後継の金沢結衣議員らが出席した。麻生派には新人議員11人のほか返り咲きの議員などが入会し、解散前の43人から60人に勢力を増した。会合では会長の麻生氏が、自身の派閥について「特徴のひとつはとにかく明るいことだ。職責に真摯に向き合いながらも明るさを失うことなく日々の活動[…続きを読む]

2026年2月15日放送 9:54 - 11:30 TBS
サンデー・ジャポン(ニュース)
少数与党だった自民党は過去最多、全体の3分の2以上の316議席を獲得した。2005年の郵政選挙、自民党獲得議席296よりも多く、比例代表では2103万票を獲得し、比例の候補者が足りず、14議席を他党に譲るほどの歴史的大勝となった。

2026年2月9日放送 21:00 - 22:00 NHK総合
ニュースウオッチ9(ニュース)
真冬の超短期決戦は自民が歴史的な圧勝をおさめ中道は大敗。日本政治の大きな転換点となった。一夜明け、高市総理大臣は消費税の減税について「夏前に中間とりまとめ」を行いたいという考えを示した。党本部に集まった自民党の幹部。歴史的圧勝で高市政権は継続することになった。夕方会見に臨んだ高市総理は「勝利の余韻にひたっている余裕は私たちにはない。国民から『政策転換を何とし[…続きを読む]

2026年2月9日放送 13:55 - 15:50 日本テレビ
情報ライブ ミヤネ屋(ニュース)
衆議院選挙では自民党が316議席を獲得する歴史的な結果となった。
田中眞紀子を紹介した。
自民党過去最多となる316議席を獲得、単独で衆議院の3分の2を超える圧勝となった。政治資金収支報告書で不記載のあった裏金問題で対象となった議員も、旧統一教会との関係が取り沙汰されたあの人も、次々と当選を勝ち取った。衆院選を前に立憲民主党と公明党が電撃的合体、打倒自民[…続きを読む]

2026年2月8日放送 19:55 - 23:30 テレビ東京
選挙サテライト(選挙サテライト2026)
鈴木俊一幹事長の父は鈴木善幸元総理、義兄は麻生副総理。弱点は総理との連携。解散の決断を伝えられていなかったとされているため。自民党本部から中継で鈴木俊一幹事長に話を聞く。勝因は高市総理に対する国民の期待、高市総理がこれから進めようとする責任ある積極財政、防衛力、外交力の強化といった政策に対する期待、推し進めるのは自民党ということで支持をいただいたと思う。最後[…続きを読む]

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