映画「8番出口」で釜山国際映画祭に参加した二宮和也さんが「Actors’ House」として日本人俳優として初めて出席。「演技をする上で大切にしているポイントは?」とファンからの質問に二宮和也さんは「全盛期のときはいろいろな役者さんたちがいてその役者さんたちがなぜ呼ばれたのかっていうことをすごくよく考えていた。お芝居なのかメイン層を引き込みたいから呼ばれているのか、冷静にとらえるようにしていた」などとコメント。
© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.