平成アイドル界を席巻した2人の知られざる素顔に迫る。後藤真希の秘密の扉は「デビュー当時はヤンキーだった」とのこと。後藤真希はモーニング娘。のオーディションを受ける前に夏休みの修学旅行があり、服装が指定されてたからそれが嫌で行かず行かなかった日にASAYANから電話がかかってきたので修学旅行行ってたらオーディション受けてないとのことだった。次に鈴木亜美の秘密の扉は「お風呂は3日間お湯を替えない」とのことで、幼少期はできることは全てお金かけずにやっていたと話した。1990年代後半に平成アイドル界の頂点に君臨した2人だが、2人の距離は遠かったという。鈴木亜美&後藤真希の秘密の扉は「アイドル時代、会話ゼロ!」となった。当時は周りが大人たちが囲んでいる状態で入る隙がなく事務所にバレたら怖いなどと話した。同じ時代を駆け抜けながら交わることのなかった2人だが、時をへてその距離は大きく縮まった。
