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「CABダブルコーク1440」 のテレビ露出情報

スノーボードジャーナリスト野上大介さんが解説。ハーフパイプでは4人全員が決勝に進出した。ハーフパイプは高さ7.2m、選手らはダブルコーク1440などではさらに5~6m飛び上がるということ。1月のスイスW杯第5戦で平野選手は転倒により骨盤など2か所を骨折、限界を超えたいと練習を再開してオリンピックの予選に出場、1回目83点、2回目85点で全体7位で決勝進出となった。野上さんは「骨折してる状況で4ヒット目はちょっと早かった分下の方に落ちていた。耐えたあとにすぐ来る壁にフロントサイドダブルコーク1440をしたかった所のリカバリーは折れてなくてもすごいこと」などと話した。

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