アジア大会で活躍した水球女子の練習の様子を紹介。水球では水深2m以上のプールで止まることなく常に立ち泳ぎしており、試合は1試合8分×4の合計32分間を両足を交互に回しながら体を支え続けながらプレイしているなどと伝えた。野田らはきつい時に最後までやりきれるかメンタルを鍛えるのが大切などと話した。日本代表監督の筈井も常に全力で泳ぎ続ける必要があるため練習もハードになるなどと告げた。水球女子日本代表の1回の練習で消費するカロリーは多いときには約4000kcal消費にも及ぶなどと紹介。水球女子たちの食トレの様子を伝えた。水球女子たちは合計124皿完食した。
