大西流星は故郷の友人とテレビ電話し、意見に耳を傾けながら部屋の掃除をしているという。なにわ男子のメンバーでは大橋和也が潔癖で、アポ無しで家に来ると、あれこれと指示されるという。YOSHIKIは書き溜めた譜面が捨てられず、さんまは記念館の設立を提案した。山本浩司は飲み終えたペットボトルを口で吸って潰すことで、片付けにもなるし、肺活量のトレーニングにもなって一石二鳥と勧めた。YOSHIKIはうまくできず、大西は「楽器は潰せるのに」と吐露した。そんなYOSHIKIはモノでは幸せになれるのは一瞬で、心にステキな思い出を収納することを推奨し、大西は「家に帰ったら、全部捨てられそうな気がしました」と語った。