柿谷らはSNSに投稿するまでに時間がかかることが共感でき、自分の場合にはなにかに誘うのに3日かかってしまうなどと語った。森らは母がとにかく明るい人で悪いことがあると次は良いことが起きると考えているのが自分もそういうポジティブさが身についており、車を壁にぶつけても新車に買い替えられると思って気にしないなどと伝えた。安藤らは競技中のメンタルは問題ないが、10代の頃からメディアなどに鍛えられて強くなった気がするなどと明かした。神田らは試着しても買わないのが平気なのは共感でき、飲食店でも食べたいものがメニューになければ注文せずに退店するなどと告げた。大久保らはカメラが回ってギャラがあるなら何でも発言できるが、プライベートでは満腹時に店の人にメニューを進められると断れずにお願いしてしまうなどと述べた。柿谷らは10代の頃には天才と褒め称えられていたが、チームのために走らないとメディアやサポーターに責められることもあり逃げ出したくなったこともあるが何とか移籍して這い上がれたなどと話した。
