- 出演者
- カズレーザー(メイプル超合金) 嶋佐和也(ニューヨーク) 屋敷裕政(ニューヨーク) 杉原千尋 秋元真夏 小池栄子 中西茂樹(なすなかにし) じゅんいちダビッドソン 北香那
2026年トレンドNo.1最有力は何か検証。社会現象になった「ボンボンドロップシール」。新作が発売されるたびに即完売状態。昨年、新語・流行語大賞にノミネートされた「平成女児」。平成時代に幼少期を過ごした女性たちが大人になりシールを爆買い。シール交換文化が復活。今の子どもたちにも広がって、シール帳が10代女子が選ぶ2026年上半期流行ったモノ第1位に。シールを切る・つまむ2WAY仕様のはさみも登場。オダウエダ植田が女の子たちとシール交換をした。
2026年トレンドNo.1最有力は何か検証。カップ麺業界で今売り切れ続出なのが麻辣味の汁無し混ぜそば「麺ピー」。麻辣湯は春雨などの細麺が主流だが、ノンフライの平打ち太麺。中国で親しまれている面皮という平打ち麺を改良し生麺のような触感を実現。待ち時間で2種類の食感を楽しめる。
今年ももう半分終了。日経トレンディそう変主張全面協力のもと、2026年トレンドNo.1の最有力は今のところ何なのか検証。
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2026年トレンドNo.1最有力は何か検証。2013年に爆発的ヒットを記録したノンフライヤーは2026年現在、進化を重ね売上は昨年の約2倍になり大ヒットを記録している商品が。透明エアフライヤー「Ninja Crispi」の使い方はシンプル。商材を入れて3種類のボタンから1つ選ぶだけ。完成していく様子が見られることで食卓のエンタメ化が密かなブームになっている。
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- NINJA Crispi日経トレンディ
2026年トレンドNo.1最有力は何か検証。結成12年目のアイドルグループM!LKは昨年から人気急上昇。2月にCDリリースされた「好きすぎて滅!」が爆発的ヒット。SNSのの総再生回数は48億回を突破。4月のオリコンデイリーストリーミングランキングではトップ3を独占。SNSで芸能人たちによる踊ってみた動画が拡散。ネット文化との高い親和性を示して令和時代の新たなアイドル像w築いた。
発売から2週間で品切れとなった「ONICHA」。手掛けたのは累計6000万食を突破した「みそきん」シリーズをヒットさせたHIKAKIN。ヒットの背景にはカフェインレスも。ルイボスティーの市場規模が著しく伸びている中、見過ごされていた麦茶を復活させた。
「この番組の上半期トレンド1位は完全にオダウエダ」と屋敷は言った。2026年トレンドNo.1の最有力は今のところ何なのか検証。小池栄子はついていけてないと言った。日経トレンディ総編集長によると、物価高や戦争で消費としては抑制される方向に来ているがプチご褒美みたいなものを求める人が増えた上半期だったという。
2026年トレンドNo.1最有力は何か検証。美容本の大ヒットや番組プロヂュースなどで上半期を席巻したMEGUMI現象。自らの体を使い検証したダイエット本「わたしはこれでやせました」がオリコン週間BOOKランキングで5週連続1位を獲得。昨年末、企画・プロデュースした恋愛リアリティショー「ラヴ上等」がNetflix週間ランキングで世界8位を記録。映画のプロデュースも務めるなど2026年上半期の顔に。植田がダイエット法を実践した。
2026年トレンドNo.1最有力は何か検証。1Lサイズの巨大ドリンクをテイクアウトして持ち歩きながら飲むのがトレンドに。デカいタンブラーを持つ若者が増えたり、デカい飲み物を持ち歩くことがファッションアイコン化している。元々韓国でデカドリンク文化が根付いていた。韓国初のお店が上陸して日本で流行りつつある。SNSN映えする見た目も人気を後押し。
2026年トレンドNo.1最有力は何か検証。「生のときしっとりミルク」は発売から3か月で250万個を突破。生チョコを冷蔵しないで保存できるところがポイント。
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2026年トレンドNo.1最有力は何か検証。今年2月開催されたミラノ・コルティナ冬季五輪。フィギュアスケート・ペアのりくりゅうペアは日本初の表彰台に期待が寄せられたが、ショートプログラムで得意とするリフトで失敗しトップと6.9点差の5位に。翌日のフリーで2人は大逆転。二人の絆に日本中が感動した。SNSでは「りくりゅう」が世界トレンド1位に。4月に現役引退を発表。今後は二人で指導者として活動するという。
2026年トレンドNo.1最有力は何か検証。売れすぎて品薄になった美容アイテム「S 肌グミ N」。グミのようなぷにぷに触感が特徴の新感覚の洗顔料。メインターゲットのZ世代に大ヒット。スキンケアの時短を実現したことで忙しい朝の新定番として支持を集めた。
秋元は肌グミが気になると言った。小池は何でも便利になって心配になってきたと言った。
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2026年トレンドNo.1最有力は何か検証。1作目から約10年ぶりとなる「ズートピア2」。世界興行収入では3000億円を突破し、ディズニー・アニメーション史上歴代最高記録を更新。可愛いだけじゃなく、社会問題や社会課題が散りばめられている。1作目を観た大人は懐かしさ、子ども世代は新作として楽しむ親子に世代の視聴が今のヒット映画の法則。
2026年トレンドNo.1最有力は何か検証。今年2月、市川市動植物園がSNSに写真を投稿。育児放棄された子ザルのパンチくんは母親代わりのオランウータンのぬいぐるみを手放さない健気な姿がSNSで拡散。連日ワイドショーでも取り上げられる社会現象に。3月の月間来園者数は去年の約4倍、過去最多の9万人を記録。パンチくんを一目見ようと世界中からファンが殺到。今はぬいぐるみを卒業しすくすくと育っている。1月、上野動物園の双子パンダが中国へ返還。54年ぶりとなる国内ゼロパンダ状態。
2026年トレンドNo.1最有力は何か検証。昨年のM-1グランプリ王者たくろうの2人の対象的なキャラが話題に。昨年は16本だった番組出演は今年上半期だけで90番組。さらに大手企業からCMのオファーが殺到。植田がたくろうに上半期の手応えについて聞いてみた。反響が大きかったのは超調査チューズデイの「陽キャvs陰キャ」だったという。一番ヤバかったのはIKEAのロケで「やっぱりニトリはいいですね~」と言ってしまったことだという。
2026年トレンドNo.1最有力は何か検証。FIFAワールドカップ2026のグループステージ初戦、日本はFIFAランク7位のオランダにドロー。W杯通算1000試合目のチュニジア戦では4-0。スウェーデンと引き分けてグループステージを2位で突破。決勝トーナメント1回戦の相手はブラジル。前半に先制するも試合残り1分の失点で1-2。惜しくもベスト32で敗退。深夜2時のキックオフにも関わらず視聴率は15.9%を記録。長友佑都選手は5大会連続の出場を果たし、アジア人最多出場記録を樹立。日本代表のアウェイ用ユニフォームは普段着でも可愛いと、前回大会の29倍もの売上を記録。今大会、最も世間を賑わせたのは解説を担当した元日本代表・本田圭佑。本田語録としてトレンドを席巻した。
秋元は日本戦は全部見ていたと話した。本田圭佑の解説は今年の流行語にノミネートされるんじゃないかという。
2026年の流行語になるかもしれない本田語録10連発をじゅんいちダビッドソンが紹介。Xで監督に立候補する発言があった。
2026年トレンドNo.1最有力は何か検証。今年4月にメジャーデビューした4人組コーラスグループ「モナキ」。大ブレイクのきっかけは4月にリリースされたデビュー曲「ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど」のキャッチーな振り付け。踊ってみた動画が大流行。TikTok上半期トレンド大賞2026では大賞を受賞。グループ名の由来は「名もなき」などに由来。純烈のリーダー酒井一圭がプロデュースし、1000人を超えるオーディションから誕生。平均年齢33歳、異例の経歴を持つメンバーが集まっている。人気の秘密は飾らない親近感だという。
