2026年トレンドNo.1最有力は何か検証。FIFAワールドカップ2026のグループステージ初戦、日本はFIFAランク7位のオランダにドロー。W杯通算1000試合目のチュニジア戦では4-0。スウェーデンと引き分けてグループステージを2位で突破。決勝トーナメント1回戦の相手はブラジル。前半に先制するも試合残り1分の失点で1-2。惜しくもベスト32で敗退。深夜2時のキックオフにも関わらず視聴率は15.9%を記録。長友佑都選手は5大会連続の出場を果たし、アジア人最多出場記録を樹立。日本代表のアウェイ用ユニフォームは普段着でも可愛いと、前回大会の29倍もの売上を記録。今大会、最も世間を賑わせたのは解説を担当した元日本代表・本田圭佑。本田語録としてトレンドを席巻した。
