矢吹は高校生の時に日韓のアイドルオーディション番組に出場し、そこで合格し韓国に向かったという。福岡に着いてきてくれた家族をおいて韓国に行ったと答えた。日本と韓国のアイドルの違いに矢吹はメンバーと過ごす時間が長いと答えた。IZ*ONEとなった矢吹だが、その活動を終えてその後はHKT48に戻ったという。韓国のテレビ事情についてはバラエティ番組の収録が長く、カメラの台数もかなり多いと答え、7時間撮影しているのもザラだと答えた。また韓国のテロップは多く、感情もテロップにされると答え、思ってもないことをつけられている事があると答えた。またギャラについてはオーディションに会社、アイドル事務所、日本の事務所に流れてメンバーに届く仕組みだという。
矢吹は日本のエンタメを経験し、逆に日本のエンタメでがおかしいと感じる部分は?について矢吹は罰ゲームと答えたが、韓国には日本のような辛い罰ゲームはないと答えた。
矢吹は日本のエンタメを経験し、逆に日本のエンタメでがおかしいと感じる部分は?について矢吹は罰ゲームと答えたが、韓国には日本のような辛い罰ゲームはないと答えた。
