最初の審査で、早速センターが決定。審査員4人の前で1人ずつダンスを披露して審査する。トップバッターはスポーツ万能のシン。2度のミスに動揺し、ダンスが続けられなくなってしまう。2人目は犬顔がトレードマークの京助が挑戦。ダンスに集中しすぎて歌が疎かになった。最年長の勇樹は、笑顔を絶やさずノーミスパフォーマンス。&AUDITION経験者の雅久は、前向きな応援ソングながら重たい表情でのダンスだったと指摘された。練習生歴6カ月の晴・成満・颯太がミスを連発してしまう。状況を打開したのはファッショニスタ・琉楓。余裕をもってパフォーマンスを終えた。11人の審査が終了し、センターを勝ち取ったのは、勇樹。huluでは応援-HIGH完全版も配信している。来週水曜日に続きを放送する。