これまでSNSは承認欲求や人間関係の理由が多いと言われていたが、ここにここ数年はコンテンツ依存に陥る人が多いと言われている。SNS病的使用になると、「イライラ」「睡眠不足」「体調不良」「情報・考え方のかたより」「6~7割が情報疲労」とのこと。高橋さんは、SNS依存にならないために、「通知オフ」「利用時間を知る」「アラート設定」が推奨している。
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