2018年、手帳に残した下北沢タイムスリップ事件。ライブ配信者の鐘崎リリカは、家に帰ってきたのが夜中の12時くらいだったといい、スマホを全部家にに置いて下北沢まで歩いていたという。いつも行っている焼き肉屋につき、店員さんが2階に案内してくれるがその日は1階に通されたといい、レトロなポスターが貼ってあったという。後ろのサラリーマンにホステスでしょと話しかけられたといい、古い感じの人達で父が新卒で入社したときの写真にいるような感じだったという。来月6月25日(水)の誕生日に誘われたので、行けるかわからないのでLINEを交換してほしいというと、おじさんたちがはぁ?って顔をしたという。LINE IDを書いて、帰る時に行こうと思っていたマッサージ屋さんがなかったという。鐘崎リリカは、後で調べたら2018年の6月25日は月曜日で、昭和55年が6月25日が水曜日だったと説明。総合的に考えると昭和55年にタイムスリップしていたのではないかと思っていたが2年後に一通のLINEが来る。竹田一郎の知り合いですか?と聞かれ、祖父が昭和50年代に使用していた手帳にあなたのLINEIDが書いてあり連絡したという。この方とはその後連絡が取れなくなってしまっているというが、手帳がでてきてしまったらタイムスリップが立証されてしまうのではないかと話した。2人とも夜中にモヤがかかった下北沢の飲食店で昭和50年代にタイムスリップ。さらには証人や証拠が残る。番組スタッフは、ちゅうえいさんとリリカさんのそれぞれの場所が30mくらいで、その間で2年間カフェバーでアルバイトをしていたという。
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