チーム黄は「Love Me Madly」の歌詞を紐解きながら、パフォーマンスで狂気、気持ち悪さを伝えるという意識を共有していた。菅井氏によるボーカルレッスンが行われ、「ダイナミックでないと、ただのやかましい音楽になっちゃう」などと指摘した。チーム黄からはパフォーマンスを通じて、やりたいビジョンが見えたという。
3次審査の2日目、パワーパフボーイズによる合同レッスンがスタート。1次審査の課題曲だった「Call My Name」でウォーミングアップし、3次の課題曲「Love Me Madly」をチーム毎にパフォーマンス。パワーパフボーイズは畑駿平の表現力を評価し、「正解とは言わないですが、このくらいやってはじめてかな」と語った。また、チーム青は前日、赤、黄色と比べて出[…続きを読む]