- 出演者
- 平子祐希(アルコ&ピース) 酒井健太(アルコ&ピース) 高田彪我(Sakurashimeji) 飯島颯(SUPER★DRAGON) EIKU(ONE N’ ONLY) 森田璃空(Lienel) 志賀李玖(ICEx) 八神遼介(ICEx) 阿久根温世(ICEx) 近藤駿太(Lienel) 高岡ミロ(Lienel) 竹野世梛(ICEx)
「EBiDAN THE AUDITION 2026」が始動。番組では新グループ誕生までの半年にわたる軌跡を追う。2次審査が終了し、15名が3次に進出。3チームに分かれ、合宿審査に臨む。
オープニング映像。
Sakurashimejiではメンバー2人ともバンド好きだが、聴いているジャンルは違う。作曲でも個性の違いが出るという。
3次審査の2日目、志賀李玖、阿久根温世、志賀李玖が視察にやってきて、チーム赤は「Love Me Madly」に合わせてパフォーマンスを披露。3人は曲の雰囲気、パフォーマンス中の表情などを意識するよう助言した。竹野世梛、高岡ミロはチーム黄のここまでの出来栄えを見て、「テンションが一定すぎて勿体ない」と指摘した。近藤駿太、八神遼介はチーム青に対し、「自分の色をもう少し出したら、もっといい」とエールを送った。
飯島颯は候補生たちにICEx、Lienelが愛のあるアドバイスを送っていた姿を称えた。
EBiDAN THE AUDITION 2026 公式TikTokの告知。
高田彪我は千田波空斗と寿司を食べた際、1貫ごとにリアクションしていて、カメラに密着されているのかと思ったという。
合宿審査2日目の午後、菅井秀憲氏によるボーカルレッスンがスタート。唐突に「自分が誇れると思えるところは?」と尋ねられ、チーム赤の5人はそれぞれ表現力、声などを挙げた。パフォーマンスを終え、菅井氏はチーム青、黄色に意見を求めると、高橋夢人は「畑駿平の歌唱が突出していたが、周囲から浮いてしまっている」と指摘。畑はグループでやっていくなかで、独りよがりなところがあったと猛省したという。
公式Instagramでオフショットを公開中。
- キーワード
- Instagram
チーム黄は「Love Me Madly」の歌詞を紐解きながら、パフォーマンスで狂気、気持ち悪さを伝えるという意識を共有していた。菅井氏によるボーカルレッスンが行われ、「ダイナミックでないと、ただのやかましい音楽になっちゃう」などと指摘した。チーム黄からはパフォーマンスを通じて、やりたいビジョンが見えたという。
「DAN! DAN! EBiDAN!」の次回予告。
エンディング映像。
