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「Maison de Queen」 のテレビ露出情報

Idol Xmas Fes 2026まであと80日。明明と南を含めたフェス制作チームの全ディレクターが集合。オープニングアクトをまかせるグループの選抜を行った。明明と南がXなどから拾ったファンの声も参照に、全国へ視察へ行っていたディレクターたちがそれぞれプレゼンを展開する。
落合ディレクターは点染テンセイ少女をプレゼン。点染テンセイ少女は「思春期」をテーマにした楽曲を歌うアイドル。朝にワンマンライブを行っており200人以上を集めているといい、落合はそのグループが「オープニングアクトで集客できないわけがない」とアピールした。
川本ディレクターはPixel Ribbonをプレゼン。人気YouTuberのゆうぴーまんとえなぴがプロデュースしているアイドルグループ。川本はメンバーから感じるプロ意識をアピールし、新しいファン層もフェスに取り入れられるのではないかと提案した。
ショーンディレクターはSAKURADOLLをプレゼン。SAKURADOLLは「MAID IN JAPAN TO THE WORLD」がコンセプトのアイドル。日本の象徴である桜とアイドルをかけてSAKURADOLLと命名されたという。ショーンはSAKURADOLLについて知名度があるアイドルではないがこれからスターになる物語を一緒に作る今回のプロジェクトのコンセプトに合っていると主張した。
高崎ディレクターはAOAOをプレゼン。高崎はAOAOについてオープニングアクトというまだ会場が温まっておらずどのアイドルのファンがいるのかわからない不確定な状況でパフォーマンスするのに最適な王道アイドルだとアピールした。
遠藤ディレクターはほくりくアイドル部をプレゼン。ほくりくアイドル部はメンバー全員が北陸出身。能登半島地震の発生以後も支援活動や応援ライブを北陸各地で開催。東北出身の遠藤はほくりくアイドル部の活動から元気をもらったと熱弁をふるった。
落合ディレクターは点染テンセイ少女。、川本ディレクターはPixel Ribbon、ショーンディレクターはSAKURADOLL、高崎ディレクターはAOAO、遠藤ディレクターはほくりくアイドル部をプレゼンした。すべてのプレゼンを終え、2組のグループを選抜する段階で落合ディレクターから「ほくりくアイドル部さんが別枠になっちゃってるんですよね僕の中で。めっちゃ感動しましたし同じ土俵じゃない気がするんですよね」と指摘が。明明もその指摘に同意し、いったんほくりくアイドル部を除いた4組を対象に選考を行うことに。南がXで募ったファンと視聴者の意見も反映。Xでダントツの支持を集めていたのは「Maison de Queen」。Maison de Queenはメジャーデビューからわずか半年でアジアツアーも開催した6人組アイドル。オープニングアクトの選抜は次回決定する。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年10月9日放送 2:20 - 2:50 テレビ東京
Creators’ Anthem(Creators’ Anthem)
Maison de Queenのライブが行われていた。この日は韓国・香港などを巡るアジアツアーの日本ファイナル公演。その視察に訪れたフェス制作チームのディレクターの遠藤とショーン。8月からチームに加わったショーン。今日の視察は遠藤が交渉し実現。リハーサルを見せてもらえることに。ライブ前にインタビューをさせてもらった。ライブ開演まで1時間を切ったころ、他メンバ[…続きを読む]

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