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「マニラノースセメタリー」 のテレビ露出情報

フィリピン最大級の墓地でスラム街の「マニラノースセメタリー」を取材。遺体が入った棺400個を高く積み上げて3kmの外壁を形成。ふつう土地を購入して墓を立てるが、このタイプなら賃貸料を払う。その人の命日には掃除やペンキの塗り直しをする。墓守の収入は1つあたり年間1500ペソ(4000円)。入居できる期間は5年と決まっており、それを過ぎたら遺骨にして小型の墓に移動。遺族が放置したものは倉庫に放置される。
フィリピン最大級の墓地でスラム街の「マニラノースセメタリー」を取材。政府はここを住居と認めていない。街が形成されたきっかけは第2次世界大戦で街が崩壊したこと。当時マニラを占領していた日本軍と連合国軍の市街戦で住居を失った人がここに避難してきた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年4月19日放送 1:30 - 2:30 日本テレビ
闇レーザーフィリピンの闇スポットに潜入
フィリピン最大級の墓地「マニラノースセメタリー」。広さ50ヘクタール以上は東京ドーム10個分。偉人から一般人まで100万人が眠る一方、6000人が住むスラム街も形成されている。入口近くの土産屋は住民らが開いているもの。住民は墓の持ち主の許可を得て墓守として生活している。持ち主が住民に墓守料としてお金を支払う。人が死んだら収入が入る仕組み。
フィリピン最大級[…続きを読む]

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