きょうおすすめしたいのがショート動画の中にあるフィギュアスケート“氷上のカメラマン”だという。選手の演技後リンクに登場するのは“氷上のカメラマン”で約10キロのカメラを持って選手の氷上を撮っていく。五輪で初めて導入されたフィギュアスケートの氷上カメラマンだがたった1人ですべてを撮影するのはジョーダン・コーワンさん。アメリカのアイスダンス選手だったコーワンさんは元選手ならではのこだわりがあり「真っ白なスーツで氷に溶け込む」「選手の機敏を感じ取り距離感を変える」となっていた。ショート動画を含む特設ページのコンテンツの終了予定は3月2日までとなる。
