オードリーの若林正恭さんが小説「青天」で直木賞にノミネートされた。直木賞の候補に選ばれるとは思ってもいなかったという。弱小高校のアメリカンフットボール部を舞台にした青春小説。これまでに累計発行部数が29万部。芥川賞候補作には鈴木涼美さんの「悪い血」など。これまでSEKAI NO OWARIのSaoriさんやNEWSの加藤シゲアキさんが直木賞の候補になった。[…続きを読む]
今夜のアーティストは緑黄色社会。出会いは小林と長屋がSNSで知り合い、同じ高校に入学したことでバンドを組み、長屋がpeppeを誘い、元のベースが抜けたタイミングで小林が幼馴染みの穴見を誘った。穴見はひとり年下で学校も違ったため、当初は小林を介さないと会話ができなかったという。文化祭では部内オーディションを勝ち抜きSEKAI NO OWARI「虹色の戦争」を披[…続きを読む]