京本さんが訪れたのは、耳の不自由な子どもたちが通う「横浜市立ろう特別支援学校」。20人の耳の不自由な子どもたちと挑戦するのは、ドラムライン。複数のドラムを叩きながら細かな動きをシンクロさせるパフォーマンス。ところが、リズムを合わせるための手話カウントで音を合わせるのは至難の業。心でリズムを合わせるべく、費やしたのは1ヶ月半。夏休み返上で挑むドラムライン。心を合わせて国技館での本番に挑んだ。
© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.