中国発のショート動画アプリTikTokは2017年には日本でサービスが始まった。縦型動画を短い再生時間で楽しむことができる動画視聴アプリで、その日本法人が今日、国内経済に与えた影響について発表した。推定では去年1年間で動画をきっかけに生まれた国内消費は3468億円と1年前に比べて46%上昇した。現在235万人いるという国内のクリエーター。投稿のおよそ3割を旅行、Vlog関連が占め、視聴した観光地に実際に訪れたことがある人は3割を超えている。
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