手越祐也がフリーキックの名手、イングランド代表のライスを紹介。「俺はもう、もちろん生で、深夜起きて見てた。チャンピオンズリーグで。サッカー少年、まねしたほうがいいと思う。」とコメント。その理由について「蹴り足の軸足をちょっとぴょんってやるこの蹴り方。腰のねん転に限界があるが、回転を足せるから、ボールに強いカーブを足せる」と説明した。世界最高峰のキーパー、ベルギー代表グルトワでさえ全然届かない。ただ、すごいのはここから。もう1本決めてると説明した。
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