神山智洋は9月に初のソロアルバム「INPUT⇄OUTPUT」をリリース。親交が深い豪華アーティストと制作したジャンルレスな楽曲を多数収録。自分の中からアウトプットしたものを形にする。そこで見えたものをインプットしていく循環をイメージしているとタイトルに込めた思いを語った。「虹の橋の麓で」は旅立った愛犬への思いを綴った曲。吉村のお気に入り曲は「caféine」。2か月の我が子が喜んでいたという。「G.O.D.」はラップに挑戦。BIGBANGを好きになってラップにハマり、音楽の原点だという。「Metamorphosis」はSUPER EIGHT安田章大と制作した楽曲。母親から聞いた智洋という名前の由来がそのまま歌詞になっている。グループ活動とソロ活動で意識することの違いを語ってくれた。
