TVでた蔵トップ>> キーワード

「丸山ゴンザレスのディープな世界」 のテレビ露出情報

丸山ゴンザレスをスタジオに招いて話を聞いた。自ら危険地帯へ行く理由を質問すると、「20年以上やってるとネットワークもできてくる。今ヤバいこと起きてるから来なよ」と連絡が来ると答えた。怖くないのか聞くと、笑いながら「怖いって思うようなことはすっかり無くなってしまった。ビビったりするほうが危ない」と語った。昔は1記事書いて5万円とかだったが、現在は自身のYouTubeチャンネル、講演会、トークショーなどで何回も使えるという。何回話してもウケが良いのはエルサルバドルの巨大刑務所「CECOT」。通称テロリスト監禁センターと呼ばれ、主にギャングなどを収容する。1つの部屋に80人ギャングが入っていて、自由時間はなく、受刑者は房の中でひたすら監禁される。受刑者は瓜田純士が入っても目立たないぐらいタトゥーだらけだった。懲役600年の囚人もいたという。怖い話を聞くのでなく、楽しい収録にしようと海外旅行でオススメのスポットを質問すると、ブラジルに夜限定の街中遊園地があると教えてくれた。楽しい場所かと思いきや、ドラッグをやる人たちが集まる危険な場所だった。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月12日放送 0:09 - 1:04 日本テレビ
MCニホンザル!人間研究所◆ドラマ「こちら予備自衛英雄補?!」第2回新種ホモサピ研究会
今回は第2回新種ホモサピ研究会。研究するのはジャーナリスト族の丸山ゴンザレス。ギャング・薬物中毒者・紛争地域など危険地帯を取材する極めて稀な個体。イベントを開けばチケットが即完するほど多くのファンを持つ。

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.