本並健治・池田鉄洋・山本浩司が柄にもなく挑戦するのはゴスペルだとスタッフに発表された。ゴスペルは映画「天使にラブ・ソングを…」で注目され、教会で見る体全体で感情表現をする音楽などと紹介。講師はATOゴスペルスクールのOLIVEと杉本智孝だと伝えた。山本らはスタッフから1週間後に発表会があると明かされた。山本らはOLIVEらからゴスペルは一番ハーモニーが大切でハーモニーが決まらないとゴスペルがかっこよくならないなどと教わり、課題曲「OH HAPPY DAY」に一人ずつ挑戦してリードボーカル適性をテストした。その結果、野太さと優しい声が評価された池田がリードボーカル担当に決まった。
コーラスの高低音を決めるため池田と本並が課題曲「OH HAPPY DAY」のコーラスに挑戦。その結果、本並が上ハモ、山本が下ハモ担当に決まった。4人目としてきしたかの・高野が登場。高野もリードボーカル適性テストを受け、リードボーカルを担当することとなり、杉本は前半を池田、後半を高野がリードボーカルを行うと発表。山本らは杉本からゴスペルはリードボーカルとコーラスのコール&レスポンスが大切などと教わった。池田らはゴスペルの練習を行い、次第に歌うことが楽しく好きになっていた。練習初日以降は4人のスケジュールが合わないため各々が自主練し、本番を迎えると説明したが、山本らは追加練習を申し出て一緒に練習を行い、また各々が自主練も積み重ねていった。
コーラスの高低音を決めるため池田と本並が課題曲「OH HAPPY DAY」のコーラスに挑戦。その結果、本並が上ハモ、山本が下ハモ担当に決まった。4人目としてきしたかの・高野が登場。高野もリードボーカル適性テストを受け、リードボーカルを担当することとなり、杉本は前半を池田、後半を高野がリードボーカルを行うと発表。山本らは杉本からゴスペルはリードボーカルとコーラスのコール&レスポンスが大切などと教わった。池田らはゴスペルの練習を行い、次第に歌うことが楽しく好きになっていた。練習初日以降は4人のスケジュールが合わないため各々が自主練し、本番を迎えると説明したが、山本らは追加練習を申し出て一緒に練習を行い、また各々が自主練も積み重ねていった。
