“勝利確信”もノーゴール判定

2026年10月26日放送 18:48 - 18:50 TBS
Nスタ 秒スタ

東京・清瀬市で行われた全国高校サッカー選手権大会東京都大会2時予選。東海大高輪台vs駿台学園の試合は延長戦でも勝負が決まらずPK戦へ。このシュートを決めたら東海大高輪台が勝利という場面でゴールを決めたがすり抜けて外へこぼれている。PK戦は続行と判断され、その後東海大高輪台は敗れた。11年前には全国高等学校ハンドボール選抜大会にて、法政第二と浦添の試合にて同点で延長戦のはずが得点の記載ミスで浦添の勝利と判定された。そのため延長戦や再試合が検討されたが、検討中に決勝戦が始まってしまい、結果として試合は途中で中断され決勝を戦った2校とも優勝という措置が取られた。


キーワード
駿台学園中学校・高等学校法政大学第二中・高等学校清瀬市(東京)沖縄県立浦添高等学校東海大学付属高輪台高等学校・中等部第105回全国高校サッカー選手権大会 東京大会第38回全国高等学校ハンドボール選抜大会

TVでた蔵 関連記事…

• “異例の事態” なぜノーゴールに? (ひるおび 2026/10/28 11:55)

• 「ノーゴール」判定でPK戦継続 (ひるおび 2026/10/28 11:55)

• 主催者「対応協議」でジャッジは  (ひるおび 2026/10/28 11:55)

• 高校サッカー“勝利確信”もノーゴール (Nスタ 2026/10/26 15:49)

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.