さんまのお笑い向上委員会 第五百四話「ゆりやん監督の怪作に全芸人が震えた衝撃のクライマックス メガホン握ったあたりから出来ればフィクションであって欲しい夜」
ゆりやんによる演技審査が行われることになり、あかつ、おいでやす小田、ケツが参加。「相撲の稽古中、恋心が芽生える」、「囚人生活を送るなかで恋をする」といったシチュエーションが設定され、3人が即興で演技した。最終審査は「バンドメンバーがライブ中に恋をする」という内容で、スタジオにいるほぼ全員が友情出演。
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