上田と女が吠える夜 ワークライフバランスを捨ててる女VS大事にしてる女が吠える夜
若槻らはスタイリストを付けずに仕事しているが、ファッションにこだわっているわけではなく、収録終わりにマイクを外したらそのまま帰宅したいためそうしているなどと明かした。高木は妹の高木美帆が引退後に居候していて、仕事から夜帰宅した際に電気をつけたら妹が頭部部分だけのテントで明かり除けしていたなどと伝えた。増田はピンク・レディー時代にはTBSで腹痛で倒れて搬送されたらそのまま開腹手術が必要になり、腹膜炎で盲腸が爆発していたなどと打ち明けた。あのらはあらゆるジャンルの仕事の多忙なスケジュールをこなした後にSASUKEの仕事が入ったときには泥水に飛び込んでやろうと思ったなどと告げた。森本らは収録で事件ものの30分ぐらいのVTRを見る仕事では事前に事件について調べるタイプでVTRの内容は知っていることが多いとついつい居眠りしてしまうなどと話した。増田らはピンク・レディー時代に多忙過ぎて楽屋でも座らないよう指示されていたため、収録中に美空ひばりの出番であるにも関わらず眠ってしまったなどと語った。若槻らは自分がグラビアデビューした時代には海外で撮影することがステータスになっており、自分の撮影も常に海外で行っていたなどと語った。
