久保みねヒャダ こじらせナイト 久保みねヒャダ こじらせナイト
キンタロー。は今回誰のモノマネをしてこの場に来るか迷ったというが、鈴木亮平との二択で松本まりかで来たという。ヒャダインはキンタロー。の好きなネタに中国の信じられない高速早着替え通販と答えたが、キンタロー。はその模様を披露した。他にも25年間娘を撮り続けたパパの記録というモノマネもあると披露した。また昨今のキンタロー。のテレビでの活躍は目まぐるしいものがあるという話題に、キンタロー。はモノマネを要求されないCMオファーが来て不安になったと答えた。
キンタロー。は夫との馴れ初めを聞かれ、ものまね番組のディレクターだったという。女子高で、少女漫画で育ってきた身なので少女漫画で描かれる男性像を軸にしていたという。仕事仲間なのでなんとも思っていなかったが、不安でしょうがなかった自分にディレクターの夫にネタを見てもらったところ、夫が「大丈夫、俺がいるから。」と言ったという。それに告白か?と頭が真っ白になってしまったと答え、一方的に向こうがこちらを好いていると思いこんでいたと答えた。しかし夫はその話を今しても覚えておらず、更になんとも思っていなかったことがわかった。しかし付き合っていくと夫はそうした言葉を自然に言う人だったと答え、家庭でもまるでドラマのような一場面のようなセリフと言ったと振り返った。久保は自分も少女漫画などをもっと嗜んでおくべきだったと答え、男性をカッコイイと思えるように生き直したいと思ったという。
キンタロー。は自身の子どもがママのようなお笑い芸人になりたいと言ってくれたと答えた。フェイスペインティングを買ってあげた所、可愛くメイクするのかと思いきや、母のモノマネを真似したメイクで遊んでいたという。
